日本基督教団 玉川平安教会


礼拝堂について


1981年(昭和56年)12月に現在の礼拝堂・牧師館が新たに建築され、教育館が改修されました。

礼拝堂の設計は教会員であった清家清兄(元東京工業大学名誉教授・2005年召天)によるもの

です。


礼拝堂入口や講壇は奥行きが感じられるように壁が斜めに配されるなど、建築物としての工夫が散り

ばめられています。


また、当教会の礼拝堂入口脇には鐘があり、毎週日曜日の礼拝開始5分前には鐘を鳴らし、礼拝の

始まりを告げています。













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